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小児鍼とは?
小児鍼とは文字通り小児(子供)に鍼治療をすることです。
かつては母から子、祖母から孫に伝えられてきた小児鍼。

子育ての中でお子様が夜泣きや奇声(キーキー)声を出す、
人に噛み付く、不機嫌、不眠、むずがりなどの症状として
現れることがあります。

「もしかして育て方が悪いのかな?」などと悩んでいませんか?

赤ちゃんは、自分の意思を言葉で伝えることができないので、
空腹時や眠い時など泣いて知らせます。

しかし、思ったことが伝わらない、言葉を十分に伝えられない
ことが、やがて「疳虫(かんむし)」と呼ばれる症状が現れます。

また小さなお子様は脳の発育が急激で、体が脳の成長について
いけなくなり、脳と体の発育のバランスが崩れ、疳虫(かんむし)
症状を引き起こします。

小児鍼はこの崩れたバランス・症状に対して有効な治療法であることが、
東洋医学研究所グループの治療院における調査で明らかになりました。

使用する鍼について
使用する鍼 お子様の肌は柔らかく、刺激に対しても敏感ですので、
小児鍼は大人に使用する鍼とは違い、皮膚に接触させる
だけの小児鍼専用の道具を使用します。

打ったり、刺したりする訳ではなく、先の丸くなった
鍼で擦ったり軽くつついたりという刺激を経穴(ツボ)や
経絡に沿って施し、痛くない鍼治療です。

治療前には大泣きのお子様も小児鍼をすると気持ちが
落ち着き、すぐに泣きやみます。

何歳からできるの?
0歳児から12歳位までです。年齢と症状や体質に合わせて小児針の刺激の量を変えていきます。

こんな症状のお子様へ
疳虫症(キーキー声を出す・夜泣き・噛み付き)・夜尿症・チック症・便秘・下痢・食欲不振・喘息・虚弱体質・風邪症状(風邪をひきやすい・熱が下がらない・鼻水・咳)・アレルギー疾患(アトピー性皮膚炎・小児喘息・アレルギー性鼻炎・食物アレルギー・花粉症など)

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